「継続は筋肉なり」・10キロ走40分切り大作戦・インターバル走

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ランニング

2020/11/03今日は10キロ走を40分切る為のインターバル走です。5カ月で40分を切る為には、ポイント練習が大切になってきます。

走れる時間が取れる人は、そこまでポイント練習をしなくても突破できるかもしれませんが、週に2~3回の練習ではそうは行きません。常にポイント練習するつもりで練習していきます。

絶対的スピードと心肺機能を向上していきます。

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インターバル走とは

インターバル走は、「速く走る→ゆっくり走る」といったように疾走と緩走を繰り返すトレーニングのことです。例えば300mを早く走り、300mをゆっくり走るといったことを繰り返す練習方法になります。疾走の距離やタイム・緩走の距離やタイムはその人の実力で変えていきます。

今日の私の練習では「200mの疾走」「200mの緩走」の繰り返しでトレーニングをしました。

このインタ―バル走で最も効果があるのは最大酸素摂取量(VO2 max)の増加です。最大酸素摂取量とはトレーニング中に使用できる酸素の最大量のことです。そして、体力向上の鍵になるのが、この 最大酸素摂取量の増加です。つまり、全身に酸素を送る能力が高くなれば、長い距離を楽に早く走ることができるようになります。

今回は200mで43秒の設定で走りました。±2秒で走ることが出来れば上出来だと思っています。

今回のランニング

継続は筋肉
継続は筋肉

一人でインターバルをするのは凄く精神的に疲れます。

競う相手がいるといいのですが、自己としか戦えないので大変ですが、何とか20本達成することが出来ました。

最速で40秒 最遅で44秒で走れているので上出来だと思っています。

40秒を切って走る時はランニングパートナーを探さなければいけません。

日頃のトレーニング

継続は筋肉
継続は筋肉

走らない日は、ウエイトトレーニングを日々してベンチプレス100キロを維持していきます。

#79「継続は筋肉なり」・ベンチプレス・インクラインダンベルプレス
今日は昨日のランニングの疲れ、土曜日のトレーニングの疲れが残っている事から、胸のトレーニングを20分でサクッとやりました。
継続は筋肉
継続は筋肉

私のランニングトレーニングは質を高めていく事を心がけています。

ジョグは嫌いです。追い込んで時短のトレーニングがやっている感じがして好きです。

質を高めると故障の危険性が高まるので、走る量は少なめで目標を突破することを目指します。

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